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ブルータス No. 861「危険な読書」 号が12月15日に発売されました

翻訳家 柴田元幸氏、トオイダイスケ、けものの鼎談が掲載されています。
 ひとり1冊づつとりあげてそれについて語っています。

こぼれ話としては、柴田さんが持って来てくださった、
ポール・オースターや、ガリヴァー旅行記の
もとある英語版の表紙のデザインがとても素敵だったこと、
柴田さんは本の装丁をとても重要だと思っていらっしゃることを知ることができました。

ブルータスサイト
https://magazineworld.jp/brutus/brutus-861/

柴田さんとは2018年3月24日(金)に盛岡に行きます。
朗読と音楽のイベントを開催致します。

 

 

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